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いつかは終わる名曲も2011-05-05(Thu)

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今回の記事から鎌倉のターンに入らせさていただく。
時間稼ぎとも思われるくらい長くなる予定。たぶんね。(「ぶ」にアクセント)
このどこにでもありそうな風景も実は鎌倉。
そう言われれば、鎌倉に見えてくる不思議。
しかし、ぜんぜん鎌倉になんか見えないよというあなた。
あなたは正直者過ぎて損をするタイプだ。気を付けなはれ。

実家に帰っていたのだ。被災地にも行ってきた。
ばあちゃんちにも行ってきた。まだ死にそうになかった。
母は老眼ゆえメガネをかけるようになっていた。老けた。頬肉が落ちた。
兄は痩せてかっこ良くなっていた。スケボーがうまくなっていた。
弟はバイトをしてお金をこんもり貯めて、車を買って知らない場所に行ってみたいそうな。
たいへんよいことですな。
私はといえば、狂ったようにギターを弾いた。とっても楽しかった。
道がひらけたような気がした。みなぎるちからあふれる肉汁ぱんちらりずむ万能感。
東京に戻りギターを膝に乗っけたら
「どんなかんじだっけ?」
つってわすれてしまった。もったいない。稀に見るあほうだ。
腹筋してぽっこりお腹をひっこめよ
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